2級FP 2014年5月 第50問

第50問 毎期(年)末に1,000万円の純収益が得られる賃貸マンションを取得し、取得から3年経過後に1億円で売却するとした場合、DCF法による当該不動産の収益価格の計算方法として、最も適切なものはどれか。なお、割引率を年6%とし、下記の複利現価率を利用すること。

WS000050

1  943万円+890万円+840万円=2,673万円
2  WS000051
3  943万円+890万円+840万円+1億円×0.840=1億1,073万円
4  WS000052

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【解答】 3