住宅建物と収容家財を補償の対象とする火災保険および地震保険に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。

1 契約者の失火により住宅建物と収容家財が焼失した場合、失火が重大な過失に該当したとしても、火災保険の保険金支払いの対象となる。
2 竜巻により住宅建物に損害を被った場合、火災保険の保険金支払いの対象とならない。
3 落雷により収容家財に損害を被った場合、火災保険の保険金支払いの対象とならない。
4

解答 4

1 × 故意または重大な過失がある場合、支払対象外となる
2 × 補償対象
3 × 補償対象
4
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