3級FP 2016年1月 (23)

(23)

アパートやマンションの所有者が自ら当該建物の賃貸を業として行う行為は、宅地建物取引業法で規定する宅地建物取引業に該当しない。

[解答] ①(◯)
[補足]
自分の不動産を賃貸する場合は、「業」として行っても、宅建業法に該当しない。

解答解説

≪(22)  (24)≫

2016年1月 3級FP解答解説一覧