3級FP 2015年9月 (21)

(21)

登記の記載を信頼して不動産を取得した者は、記載されていた登記名義人が真実の権利者ではなかった場合でも、原則として、その不動産に対する権利が認められる。

[解答] ◯
[補足]

解答解説