最新解説・3級学科3級個人資産2級学科2級個人資産2級資産設計3級資産設計2級生保顧客

(45)
異なる2資産からなるポートフォリオにおいて、2資産間の相関係数が(  )である場合、ポートフォリオを組成することによる分散投資の効果(リスクの軽減)は最大となる。

1) -1
2) 0
3) 1

[解答] 1
[解説]
分散投資の効果が最大となるのは、2資産間の相関係数が-1のときである。相関係数が0のときは無関係、1のときは同じ動きをする。

解答解説

≪(44)  (46)≫

2016年9月 3級FP解答解説一覧

 

~掲載している過去問につきまして~

fp試験問題につきましては、日本FP協会並びにきんざいが公表しております内容を使用しております。実技試験につきましては、資産設計は日本FP協会、個人資産、生保顧客、損保顧客、中小企業はきんざいに著作権がございます。当サイトは、2015年8月、2017年2月に過去問の使用についての取り扱いについて確認しておりますが、何かお気づきの点がございましたら、お問い合わせください。
金融財政事情研究会のホームページへ
日本FP協会のホームページへ

 
 



Research Artisan




Research Artisan

 
 
 

Leave Comment

メールアドレスは公開されません。 *は必須です。

You may use these HTML tags and attributes: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <s> <strike> <strong>

clear formSubmit